2015年05月13日
代車生活
先週の土曜日より、事情合って代車生活をしております。
代車と言っても愛車より新型で、おまけにハイブリッド・・・
っで、代車のFIT3ハイブリッドに乗っていてちょいと思う事が有ったので
当たり前ですが、ガソリン車に比べて、動力コントロールの細かい事にはビックリします
頻繁にエンジンが停止し、モーター走行やバッテリー回生状態に切り替わります
信号停車や一時停止前のホンの数メートルの惰行の間にも切り替わります
この、動力コントロールの制御プログラムの開発やテストには、かなりの時間を要したんだろうと容易に想像つきます
元SEとしてとても気になります・・・(^▽^;)
若かりし頃、こういった制御系のプログラマーになりたかった事を思い出しました(笑)
因みに、ハイブリッド車とガソリンエンジン車との価格差をどの程度で償還(回収)??出来るかを単純比較してみました・・・
(ほかにも税制優遇やらあるとは思いますが・・)

年間2万キロ近く走る、我が家でも7年ほどかかる計算
これをどう捉えるか、環境負荷軽減のお題目のもと目をつむるのか・・
でも、ハイブリッド車とガソリンエンジン車の製造過程での環境負荷はあまり論じられてない気がする
最近、13年超の古い車に対する自動車税の増税に関する記事も見かけるようになった
同じ車を長く大切に乗っている場合と、5年位で車を乗り換える場合と、
総合的な環境負荷で考えると、どちらの方が負荷が大きいのか・・
税金面で行けば、どんどん新しい車に乗り換えた方が有効ではあるが・・・
何てことが代車に乗りながら頭によぎってました(笑)
代車と言っても愛車より新型で、おまけにハイブリッド・・・
っで、代車のFIT3ハイブリッドに乗っていてちょいと思う事が有ったので
当たり前ですが、ガソリン車に比べて、動力コントロールの細かい事にはビックリします
頻繁にエンジンが停止し、モーター走行やバッテリー回生状態に切り替わります
信号停車や一時停止前のホンの数メートルの惰行の間にも切り替わります
この、動力コントロールの制御プログラムの開発やテストには、かなりの時間を要したんだろうと容易に想像つきます
元SEとしてとても気になります・・・(^▽^;)
若かりし頃、こういった制御系のプログラマーになりたかった事を思い出しました(笑)
因みに、ハイブリッド車とガソリンエンジン車との価格差をどの程度で償還(回収)??出来るかを単純比較してみました・・・
(ほかにも税制優遇やらあるとは思いますが・・)

年間2万キロ近く走る、我が家でも7年ほどかかる計算
これをどう捉えるか、環境負荷軽減のお題目のもと目をつむるのか・・
でも、ハイブリッド車とガソリンエンジン車の製造過程での環境負荷はあまり論じられてない気がする
最近、13年超の古い車に対する自動車税の増税に関する記事も見かけるようになった
同じ車を長く大切に乗っている場合と、5年位で車を乗り換える場合と、
総合的な環境負荷で考えると、どちらの方が負荷が大きいのか・・
税金面で行けば、どんどん新しい車に乗り換えた方が有効ではあるが・・・
何てことが代車に乗りながら頭によぎってました(笑)
Posted by ノザベン at 20:07│Comments(0)
│雑記
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